苑生 苑生先生『兎の森』の感想・レビュー 苑生先生『兎の森』の1、2巻を読んだ、感想・レビュー。思春期の高校男児二人が、性欲、恋、アイデンティティなどさまざまな問題に悩み、自分を見出していく作品です。 2023.09.18 苑生