アマミヤ

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アマミヤ先生『ロマンスには程遠い』:ルイスくんの聖地巡礼

アマミヤ先生の『ロマンスには程遠い』は、イギリス人SEのルイスくんが、田舎のIT会社にやってくるところから物語がスタートします。聖地巡礼で訪れた田舎町をでの出会いが運命を変えていくお話。行動すれば、人生が豊かになる。そんなポジティブな気持ちになるお話。
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アマミヤ先生『恋だ愛だはさておいて』:小悪魔バーテンダーの悪戯

アマミヤ先生の『恋だ愛だはさておいて』の感想レビュー。アマミヤ先生のデビューコミックス。1巻完結、小悪魔的なバーテンダーの藤とリーマンの岡崎のお話です。目つきの悪い岡崎ですが、すっかり藤に取り込まれてくのが愛おしく、コミカル。恋を楽しむ二人のあれこれ。
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アマミヤ先生『ネイキッドカラー』:1巻完結 光と影の恋物語

アマミヤ先生の『ネイキッドカラー』は、光と影を絵に落とし込んだアダルトな雰囲気漂う作品。ライトの灯火ではなく、あたたかい日光の光。どんな命にも水と光が必要で、恋物語もゆっくりぬくぬくと育っていきます。