芽玖いろは

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芽玖いろは先生『喪服の花嫁』:物書きの歪んだ関係性

芽玖いろは先生の『喪服の花嫁』は、著名作家を父に持つ大学生の苦悩を描いた作品です。物書きとして才能を持ちながらも、父親との歪んだ関係性に悩みます。偶然知り合ったタクシーの運転手と交流を持ち、少しずつ惹かれていくのだけど、そこにあるのは愛情なのか。
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芽玖いろは先生『愛を食べて生きている』:真面目な研究員が初めてアレする話

芽玖(めぐ)いろは先生『愛を食べて生きている』のネタバレ感想レビュー。真面目な研究員カナメが、データ採取のため初めて性交渉に挑むお話。w とんでもない時代設定のわりには純愛のお話で、しかもあり得る近未来かも!?実はいろいろ考えさせられる作品です。