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ダヨオ先生の『最終電車の恋人たち』:アラフォーのプラトニックな恋

ダヨオ先生の『最終電車の恋人たち』は、アラフォー男の初恋が描かれたピュアな作品です。ダヨオ先生はロマンチックな描写が多く、この作品ではプラトニックな関係性を楽しむことができます。メッセージ性は少しありますが決して重くなく、読みやすい作品です。
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ダヨオ先生『ロンリープレイグラウンド 』:初めての、好き。

ダヨオ先生の『ロンリープレイグラウンド 』上下巻は、束縛を逃れて、初めて人を好きになった雪文と、普通のナイスな兄ちゃん・慧介がスパダリになるお話。癖のあるおじさんキャラも登場しますが、どちらかというとおじさんが一番興味あり...