警察

里つばめ

里つばめ先生『DOGS dog eat dog』:斉藤、矢島の捜査事件簿

里つばめ先生の『DOGS dog eat dog』を読んで、事件を少しまとめてみました。贈収賄捜査を中心に、いくつかの事件が絡んでいきます。また事件に関連して省庁や組織内の問題もチラホラ。さらにはなぜか前作に登場したイケメン男子も再登場で盛り上がります。
里つばめ

里つばめ先生『DOGS dog eat dog』:斉藤、矢島と組織の事情

里つばめ先生の『DOGS dog eat dog』を読み終えました。いくつかの事件が複雑に関係して描かれていて読み応えがありました。今回は、登場する組織や行政機構について、少しまとめてみました。警察の組織って意外と複雑でびっくりしました。
里つばめ

里つばめ先生『DOGS infight』:愛を伝える斉藤と、愛を拒む矢島

里つばめ先生『DOGS infight』愛を伝える斉藤と、愛を拒む矢島。自分のモヤモヤした気持ちが何なのか、わからないのか、認めたくないのか・・・そんな矢島は、結婚がチラついた斉藤と距離をおこうとするのですが・・・。今回も斉藤と矢島の駆け引きが面白い。
里つばめ

里つばめ先生『DOGS』:吠える斉藤と、吠える矢島

里つばめ先生の『DOGS』は、吠えるエリート犬・斉藤と、吠える野良犬・矢島のちょっぴり野性的なオフィスラブ。警視庁を舞台に事件にラブにと忙しい男たち。斉藤と矢島の始まりがドラマチックで、つばめ先生の作品の中でも一番おすすめしたいシリーズ。
サ行

佐藤アキヒト先生『ギリギリアウト!』の魅力

佐藤アキヒト先生『ギリギリアウト!』の詰め込みすぎ問題。テーマとしては大好きなんですが、何しろ1冊でいろいろとコトが起こりすぎてちょっと置いてきぼりになった読者も多いのでは?しかしながらCPの魅力は否めなく、またアキヒト先生の画力も魅力溢れております。
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